1 えみ
長文で申し訳ありません。
ややこしい事になっていて不安なので、法律に詳しい方、教えて下さい。
今住んでるマンションは賃貸なんですが、主人が8月まで勤めていた職場から社宅として、法人契約していました。が、残業代の未払い・1日15時間労働・ボーナスも結局出ず・などめちゃくちゃな職場だった為、8月で仕事を退職し、10月から個人契約に切り替える所でした。
その際、法人と家主との間に管理会社を通し、「物件の権利の譲渡」とし、リフォームなどをしない代わりに、最初にかかる費用(敷金礼金)は家主に払わなくて良い事になりました。その「権利の譲渡」とした契約書類などがあったかどうかは、こちらは不明です。
そして、個人契約として払うはずだった敷金礼金を、法人側に支払いました。(これは法人と個人の間だけのやりとり)
法人契約は9月末までになっているので、10月からの個人契約を済ませるため、管理会社との間で書類などの手続きをあと少しで終わらせるはずだったのですが…
個人契約済ませていない状態で、家主が破産しました。
裁判所から封筒が届き、管財人と弁護士の連絡先があったので連絡していますが、いつも席を外していると言われ、直接話す事が出来ず、どうなるかわからず不安な毎日です。
出来ればこのまましばらくここに住みたいんですが、法律的に今の状況だと、こちらは罰せられますか?
あと、法人と家主との間で「権利の譲渡」になった事を証明する書類がない場合、新しい家主にまた敷金礼金を支払わなければならないですか?
そうなった場合、法人に返金をお願いするつもりですが、応じてもらえず裁判をおこした場合、どちらが不利になりますか?
長文失礼しました。よろしくお願いします。
POST 2008-10-01 05:58:23
2 おば
家主側での敷金は保証されます。新しい家主になった場合でも、その家主は敷金の返還義務があります。
RES 2008-10-02 21:11:03